君にとって水とは何か!

つなビィ

2011年6月6日月曜日

白虎隊と凌霜隊

郡上藩 凌霜隊




道は一筋なり

2011年6月4日土曜日

二本松の少年隊

二本松の少年隊
ネブラスカは、まだ二本松に居る。

2011年5月16日月曜日

福島の海

風が吹いていた。          私はネブラスカ

夜の 光雲閣



一日の終わりに
  ぶらりと散歩する。

ここは、夜の光雲閣

2011年5月14日土曜日

はたらく おじさん






ながめの館 光雲閣

ここは福島県の岳温泉
  光 雲 閣

朝日は昇る 峰 染めて

光雲閣の湯は加水・加温を一切しない100%天然温泉。
源泉掛け流しの湯を体験する。
 (濾過機が 見当たらない)

2011年5月12日木曜日

明日への活力

料理も頂き

ご飯も食べて

仲間と 結束を誓う


明日も
 元気で行こう!

2011年5月5日木曜日

福島へ


明日 出発です。
2011年5月5日

2011年5月1日日曜日

ドラゴンフルーツ


いつもの マンゴーに、今回は新入り
彼は ドラゴンフルーツ
 
食べた感想は
「知らない人に出会ったみたいな味」
そう言った のが なんか判る
おもしろい ドラゴンフルーツ

夜の庭

きれいに咲こうチューリップ
 GTもきれいにしてね

これは 梨の花

ネブラスカの 幼馴染 ニスケ庭に咲く梨の花

2011年4月29日金曜日

けーちゃん

ネブラスカの 夜食
   湯割りと、けーちゃん     

下水道協会(岐阜県)の総会

総会の終了後
「伊勢湾の現状と ひとりひとりの取り組み」
について、講演を聞いてきました。















総会の様子。



 講演の様子。

会場(中津川市)付近の、下水工事も視察しました。
道路上にある、マンホール。






2011年4月28日木曜日

中津川に行きました。

東濃の約束は固い。

















ここは中津川茄子川 「東美濃ふれあいセンター」

2011年4月22日金曜日

ご苦労様でした。

1989年から、長きに わたって
 一緒に仕事をしたダンプ君。
2006年からは、ナンバープレートも取外し、
サークルセンターで次の役目を負った。
今回、ネブラスカの事業所を離れ、
たぶん彼の活躍の場は、海外になるだろう。
20年間、現場で道路で仕事をし、
その後(第2の活躍の場)は、
 事業所の敷地内で、バッテリーは切れながらも
  現役で仕事を こなしていた。
 

ダンプ君は、なおも次の働く場所へ 旅立った。
『ご苦労様でした。』
そんな言葉は、ふさわしくないのかも。
疲れも、衰えも 見せぬ 彼の勇姿は、
 初代のセルフ君 と同様に 忘れることは無い。



言葉を言わない彼。
排気の匂いに、ネブラスカは涙した。

さくら咲く

ここは 大中小学校



善兵衛桜 (郡上市 明宝大谷)
春 が 来 た 。

2011年4月6日水曜日

おかみさん


昼ご飯は、滅多に 外食はしません。
ランチでした。
『つぎ汁』は むせるほど辛かった。
旨かったし、明宝の世間話を いろいろ聞けた。
寒水は、「かんすい」ではなく、「かのみず」を 使いたい。

2011年3月25日金曜日

ネブラスカに出来ること

今 私たちは、何が出来るの!

hony が 行きたがっていた お店 



風は いたずら
 WELCOME の「O」と「M」を


物資(資金,物的){義援金,毛布,燃料,食料,水}が必要なんです。
必要なのは、生きる支えは、 ほかにもあります。

事業者(経営主)とはいえ、支援金は 雀の涙にもならない位
仕事柄 ネブラスカも東北に行くことになるかもしれません。
そうなれば、懸命に作業しなければなりません。
でも、それで、その支援活動で 済むのではありません。

感謝の気持ち、気配り、思いやり 心の豊かさ
お腹は一杯にならないけれど、大切な 事です。
『人はパンのみにて生くる ・ ・ ・  』
生きていくのに 必要なものは、パンだけではありません。
お天道様は、知っています。
あなたの思いを、そして行動を。

普段の生活で
 玄関のクツを 揃える。 洗面器の手入れ。道路のゴミを拾う。
 手を合わせる。贅沢をしない。何が必要なのか考える。
その態度や心構えがあれば、日本は大丈夫
家族は大丈夫。東北は大丈夫。

うまく相手に、ネブラスカの思いを伝える事が下手なようです。
3月21日の 記念日に

2011年3月24日木曜日

はずかしい

仕事先で、出会いました。
いつものように、顔を隠して 暗いところに居ました。

ネブラスカの友達

彼はコウモリさん

日付変更せん





沈黙は ネブラスカ

まんじゅう

紅白饅頭じゃないので、


ひとり、ひとりに 様々な人生がある。